2026年9月14日月曜日

2026/9/12-13ダブルヴィー香港メモ・感想

W.ダブルヴィーが初香港遠征ということで、前回の韓国に引き続き今回も行ってまいりました。例によって半分旅行記。

※ダブルヴィーについての記述は3.項から


1.当日深夜入り

土曜の昼くらいから、ということで当日関西からいい感じに間に合う便はなし。

それを見越して日程発表直後に金曜の2040KIX-2355着のピーチを押さえる。

Peachは順調にいくと早く着くんだった、・・・この日も2315くらいには香港空港着。

回線(auのあれ)の予約を24時過ぎにしてしまっていたので慌てて変更、これ急いでたせいでいろいろ弊害がww

 ①うっかり1日プランにしてしまい、2日目以降が割り増し料金になった

 ②空港で寝るつもりで行ったけど、いい感じのソファがあるイミグレを流れで越えてしまったので到着ロビーの固い椅子で寝ることに

 香港入国審査いらないしラクやなー思ってたけどちゃんと初なんだからイメトレは要るわ。

ちなみにこの時間でもイミグレは結構並んでた。15分くらいはかかったと思う。

2.1日目のライブまで

枕もとでわーすたっぽいオタク集団の日本語会話で6時くらいに目が覚める。明らか寝ぼけてるのが自分でもわかるのでその辺の店でモーニング紅茶飲んでから行動することにする。(ちなみに紅茶買いに行くときにうっかりはるかのアクスタ置き忘れてた、危い。「ほんまに寝ぼけてるわ自分」となった)


交通系はiPhoneのモバイルオクトパスカード(Suciaみたいなの)を作ってこれで行動することにする。クレカのタッチ決済がだいぶ普及したっぽいけどバスやその他こちらの方がまだ自由度高そうだったので。


AMかけて観光。ルートは

 空港バスで旺角あたりまで➡ネイザンロードを歩いて南下➡海沿いを歩いて尖沙咀天星碼頭へ➡スターフェリーで対岸へ➡ミッドレベルエレベーター+大館➡中環からMRT(地下鉄)乗って会場へ

通りを歩いていると高層ビルで空が狭いのが香港感あった。

船はMRT以前から庶民の足だったっぽく、全体的に年季が入ってて木製の椅子(前後スイッチできる!)がいい感じ。

大館は元監獄をリノベした施設で建物目当てに。(本格営業が11時からでそれしか見るものないともいう)。場所は右の世界最大のエスカレーターの中腹にある。片道通行で時間帯で上下が入れ替わるので、早朝観光に組み込むのは一工夫いる。10時切り替えなので半分自力で登った。この辺は英国時代が色濃く残る街並みで。ソーホーあたりの名前や横断歩道の信号とかめっちゃそれっぽい。


3.1日目対バンライブ

開場~開演の間に会場に入る。この日はW.は3組目で、すでにそこそこ人が入ってた。

ハコは牛頭角駅近くの茶豆、ホテルの2階にある会場で、イメージ的にはステージ上がる前のアムホール、パンパンだと後ろからステージはあんま見えないww


セトリは きゅんサイ花火流星群まだ知ら、で、まずはご挨拶&種まきって感じのセトリ。ここでいつものパフォーマンスがしっかりできるのはやっぱえらい。フロア的には既存オタクが30人くらいなので新規とのバランスは結構いい感じだったと思う。

1D制だったけど、20香港$=400円で水750mLがあってほぼ原価すぎてめちゃめちゃ助かった。(人気過ぎて最終日枯れてたw)


並行物販で入場特典は香港オリジナルの集合ブロマイド(コピーサイン入り)だった、珍しくはるかが文字入れててなんならそれが一番レアかもしれん。

ちなみにはるか物販、前々日のウィズライブの電波あんまりよくなかったので「はるたち前日入りだよ~」➡「ぼく金曜は(※かき消された表現)居ないけど~」というやりとりが発生した結果、いないと思われてたことが判明


4.オフ会~夜きらふぉれワンマンゲスト

会場近くの広東料理のお店の半個室借り切ってオフ会。

中華の丸テーブル×3にメンバー2人ずつ回って3周する形式。(多分ちょっと人数足りなかったのか栞クローバーのオタクの方が合流してくれた)

なぜか無駄にチケ発叩いて1番抜いたので奥のテーブルへ。最終的に大阪4名古屋1韓国3香港1、という謎のテーブルの完成である。

とにかくコース料理がめちゃめちゃ充実しててよかった。一番おいしかったのはエビシュウマイかな。この日結局これ1食だったんだけどほんとにおなかいっぱいになった。

デザート
殻付きエビ
魚まるまる出るのは大陸っぽい、鱧かな?
えびしゅーまい!




解散後、夜のイベントまで時間あったので同じ店の1階で青島ビールで乾杯してた。会場周辺あんまりいい感じに飲めるお店なかったんだけど、大瓶約500円とけっこうリーズナブル。この辺基本地元用でメニューも広東語しかない。弘大みたいな中心部ではないけど、ある意味現地に触れるにはいい立地だったかもしれない。


夜はきらふぉれワンマンゲスト。ここが一番人パンパンだった。セトリが波音・夏ドキ・パイナップル・サマシロで、はるか的にはここがいちばんおいしかったのに位置取りミスって見えづらかったの失敗www

初見ぽいオタクがパイナップルに反応してたのでhng忖度はあると思うけどなんだかんだここでやるのは大正解だったと思う。ちょっと先走るけど、この種まきを翌日の対バンでもセトリに入れることでしっかり回収してたのが本当にえらかった。

5.~2日目対バン

終わりの挨拶後、まだホテルチェックインしてなかったので急ぎで向かう。対岸の香港島側のホテルとってたからちょい遠めだったけど、香港はこの時間(23時台)でもMRTが4分おきにくる。乗り替えもしやすいので非常に助かった。さすが夜の街。

ホテルは前日寝れてないので爆睡。起きたらUSBつないだはずなのに端末充電されてなくてあせったww(なんとかもちました)

22階なのに周りに高層ビルが多すぎて窓の外みても全然そんな感じしないのおもろい。


2日目対バンはタイテが後ろの方だったので、並行物販で抜けてる分結構いいかんじのフロアの埋まり具合だった。ちゃんと2回目くらいの人が見てくれてるなーというのを感じたのでメンバーも手ごたえはあったんちゃうかな。

セトリは晴ればれパイナップルダイスノセゾンということで、前日のパイナップル回収して夜のワンマンに初見勢をつなげつつ、ワンマンのコンセプト上やれない&まだやってない曲を回収するいいセトリだった。


対バン後は4時間くらい時間あったので、その辺ぶらぶらしてた。会場近くの市場散策➡夕暮れどきの海沿いの高台の公園でゆっくりしてた。

小さなスーパーもあって結構見たけど、ローカルスーパー眺めると楽しいよね、というのは僕も同意。感想としてはあちらは複数個まとめがい推奨されてるなー、というのが1つと、韓国麺の勢いがやっぱすごいな、というのが2つ。

現地の屋台で中華まん2つ買って食べたり、肉系のものは日本持ち込めないので、生よりの豚サラミみたいなの買ってつまんだりした。中華まんは夕方で冷めてたけどその分安かった(4つで18ドル=360円)し、ちゃんとどっちも普通においしかったー。結局この日もこれ一食になってしまった。次回来るなら飲茶とか麺・お粥系も行ってみたい。


5.ワンマンライブ

さて本番、とりあえずはるかが突然ぽにてしたので割とテンション上がった

開幕BPMやったけど、いま間奏のはるかの位置ってなつかの位置なので、ポニテだとあそこ映えるねんな。

挨拶MC挟んでまだ知らから夏のしっとりゾーン。ねぇから夏転つないでて熱いwww

前月の8周年ワンマンと持ち曲は同じなのに、今回は季節がくだってしっかりこのゾーン作れてるのがほんとうにえらい、この時期のワンマンならではの表現になってたと思う。

そこからローカルトークMC挟んでのパレード➡初恋モノローグ➡ラブゲ、

何回か書いてるけどパレードの気合入ったらんちゃんからのはるかのモノローグ煽りはほんとに良い。しかも今回ちゃんとはるかの声聞き取りやすかったし、香港要素もちゃんと入れてて、この体制での成長を如実に感じる。

からのFUN➡恋花火の回る系で締め。ちゃんと後方フロア広めに作ってあったので花火はめっちゃ映えたと思う(実際公式Xで映像出してるし)。パイナップルもだけど、こういう曲が初見入口として必要なのはそのとおりで、ただそれに頼りすぎるのは良くないので、決して定番曲とはいいづらいこの辺の曲がその役割果たしてるいまのW.はバランスいいと思うんだよなー


アンコールは流星群とブルサマ。流星群はもちろん、個人的にはこの2026夏のブルサマはめちゃめちゃ特別になりそうなので2曲やってくれてよかった。今回Tune days全編通して一回もやらないの意外だったけど、どうも臨機応変にセトリ変えた影響な気がするので逆によかったかもしれん。


というわけでまとめると、周年ワンマンの裏みたいな構成で、そこで選ばなかったコンセプトでやるとどうなるか?が見れたワンマンでした。おつかれさまでした!!


6.終わりに

特典会は現地のライト層の人が並んでくれたのか集合めっちゃ人いた。今回Sチケに特典会優先もあったんだけど、集合をそれの例外として初めにやってくれたナイス運営判断もあったと思う。紙チケがない今、やっぱなにかしら形が残るもの(記念になるもの)を手に取りやすくする施策は重要やと思うねんなー

帰りの飛行機の時間があるので特典会途中抜けで23時ちょい前に撤収。なんかこの時間から本番感あったあたり、香港はほんまに夜が本番の街だと思う。今回夜景見る機会なかったけど、帰りのタクシーでちょっと見れてよかった。


あらためて初香港おつかれさまでした、多謝!!




2026年8月24日月曜日

わろた8周年ワンマンメモ

【よかったこと】

①衣装がめちゃめちゃよい

・久々のカラー衣装!竜王の仕上がり見てるとメンバー固まってたら今年の夏はこのカラー衣装の予定だった気もする。

・メンバーは踊るの大変そうだけど靴がかわいい、ターンとか映えそう

・スカートが着脱可能なのが上手い、あとガーターリングもめちゃめちゃ好き

・グループロゴがシルバーになってるのも上手い


②あれだけスケジュール抑えただけあって映像がめちゃめちゃよかった

・後ろの映像でMV使えない分を完全にフォローしてた。個人的にはMVそのまま流されるより、要所でMV風映像、あとはステージ中継っていう今回みたいな構成がうれしいかも。

・転校生の海沿いの道とかFUNのラストのらんちゃんみたいなシーン構成ができるのはさすがmintって感じがした、はるかが期待してていうたのも納得の出来だった


③わろたくじ1引きで勝った


【こうしてほしかったなーと思ったこと】

みんな思ってそうなことは割愛

①zeppを全体的に使いこなせてなかったこと

・これはmint自体にノウハウがないのもでかそうなので次回の9周年はぜひzeppでリベンジしてほしい

・エリアわけの間には柵がほしいけど一般/手売りの間の柵はいらない

・パイナップルとFUNでメンバー3人ずつわかれてバックステージきてくれたけど滞在時間が違う

➡パイナップルはほぼ1曲居たのにFUNは短い(ほぼ2番しかいなかった)。ここはメンバー間で格差がでないようにちゃんと配慮してほしかった


②グループとしての未来への展望をはるかの全体MCとせらちゃん加入発表に頼ってたこと

…この2人はいいとして、その他のメンバーを加えての映像なり発表がほしかった(はるかの全体MCはめちゃめちゃ良かった


③未披露の既存曲を1曲もやらなかったこと

今の手持ちがそろってから1か月もあったので、1曲くらいはほしかった。

②とも絡むけど、新曲はこの夏総まとめの立ち位置と思うので、この先の季節の展望を見せれてないのがなー。結果的にはダブアンが投票でダイスノになったのでその役割は果たしてたけどなあ・・・これが最初から決め打ちされてればちゃんとメッセージ性がでたのに

ちなみに僕は翌日が夏フェス総決算であるところの竜王だったのでずっと波音で拍手してた。これは人によると思うけど、僕は今年についてはワンマンと竜王はほぼセットで考えてたので。

あと①とも絡むけど、Fakeの2番はじめとかを前と後ろで客席越しにやると面白いなーとか思ってたりもした。

~~~~

とまあいろいろ書いたけど、夏が終わると次は

 いつかこの恋を知って泣いてしまうだろうがきて


 初雪messengerが来る(こないかもしれないけどリクアワがあるなら我が来させる)


のでそりゃもうウキウキよ(※夏が嫌いなわけではない)、

次の季節もがんばりましょー



2026年8月20日木曜日

ダブルヴィー周年ライブのはなし

いよいよW.ダブルヴィー明日は8周年ワンマン、

今年もご多分に漏れず本当にいろいろあったけど無事たどり着けそうでよかったよかった

どういうものが出てくるかかなーと思いつつ、僕とダブルヴィーの付き合いの中ではるかがいちばん多くなったこのタイミングで振り返りしとこうかな、と

1.1周年

平日水曜の梅田クワトロ。これの前に半年ライブはあったけどそちらは僕が来る前。最強の初期メンが(一応)揃った初にして唯一の周年ライブ。

新衣装と思わせつつ、めちゃめちゃ好きな初期衣裳で前半は駆け抜けてくれた。企画で日本刀チャレンジして謎にちょっと盛り上がったりもした

いまではおなじみのぽぷあカバー3曲INで、そこからのオタクが悲鳴に近い歓声あげてたのが印象深い。ここから2ndアルバムで音源化するまでは正直習熟までの借り物感あったけど、いまのポジションまで押し上げれたのは歴代のメンバーのおかげと思う。

なにより、アンコールで予想外のミライプロローグ2回目が最高すぎてよっしゃタイワンマンいくぞ!!!!となった

詳しくはこちら↓

https://pirohm.blogspot.com/2019/08/1st-anniversary-live.html

2.2周年

コロナ明け+新体制が重なった着座のBIGCAT。

ミライプロローグの「来年のいまはどれだけ素晴らしい景色だろう」を

完全に覚醒してた赤の人が晴ればれ「去年の今頃よりも100倍笑えてるから」で完全回収してた頃

なつかが覚醒しかけなのと、緑のみかちゅうさんがBPMとミラプロをほぼ完ぺきに受け継いでたので、制限下でも予想以上の光景見せてくれてとてもよかった

詳しくはこちら↓

https://pirohm.blogspot.com/2020/08/wrainbow.html


3.3周年

体制立て直し+引き続きコロナ制限下で椅子あり1時間のなんばハッチ。せっかくのハッチステージもうまく使えてなかったので、全体としては正直「豪華な定期」の印象をぬぐえなかった・・・

では終わらないんだよな、この3周年はすべてはこの曲のためにあったので。


だからこそ、このとき3.5周年で2時間くらいライブしない?と感想でもらした。
それは3年後の12月に疑似的に叶うわけで、これについてはいろいろ意見あると思うけど、僕は曲がしんでしまう方がつらいタイプなのであれはうれしかったよ。
この曲の最大の問題はみかちゅうさん長尺パートを誰が歌うねん問題なので、ぜひ今後もあきらめずに挑戦してほしい。

4.4周年

ツアーひっさげてその開幕としてサンリオピューロランドでやった回。

ツアー(ほぼ)専用衣装で久しぶりのカラー衣装来たり、W.唯一の北海道とか、フロアがだいぶあったまってた名古屋とか、個人的にリベンジできた福岡遠征とか、W.唯一の野外ワンマン(※造船所赤枠)とか、なんかいろいろあったこのツアー、

グループとしての方向性が一番変わったのはこのツアーの後だと思うのでその意味でもこの4周年に始まるツアーは結構大きい。

はるちゃん今でもいてくれてありがとね

5.5周年

浴衣のパネルや本編での曲コーナーや、テーマに準じたムービーとかあったり、いまの季節感を前面に出してくスタイルが固まったゴリラホール。

これまた新体制直後(れなりんIN)で、このあとに東京ワンマン控えてたのもあって新曲がなく「テーマを掲げる」という初の試みに対してストレートに勝負してたと思う。個人的には2026年1月のアンシャンテ東京ワンマンはこれを東京でもやりたかった、という意思を感じた。

mintにしては珍しく土曜日にやったので、昼の対バンがあったのもなかなか新鮮でよかった

6.6周年

ゴリホ2回目。ワンマン単体で見た場合、この年が歴代の周年でいちばん難しかったと思う。

それでも新メン3人の歩みの発表の場+サポメンなちこの歩調を合わせさせ、新衣裳も冬前提+夏のカラー衣装の文脈を入れて、総じて「冬のなんばハッチのワンマンの前哨戦」と位置づけることでなんとか成立させてた腕は見事としか言いようがない。

個人的には夏の終わりの転校生のMVで由良川の鉄橋に反応してたのがめちゃめちゃ好きで、なので、この時期にでんしゃ部が居たのマジででかいんですよ。ありがとね。

この4か月後のなんばハッチワンマンはこちら↓、この6周年で期待したとおりのもの見せてくれててだいぶよかった

https://pirohm.blogspot.com/2024/12/20241219-hatch.html

7.7周年

夏の西日本ツアーの千秋楽としてなんばハッチでやった回。

 #わろたのこの夏にきゅんとサイダーがあってよかった2025

ハッチの段差あるステージももはや完全に使いこなしてたし、ありそうでなかった夏を前面に出した構成もよかった。ダブアンまでサマシロやってない様式美も含めてだいぶ好き。

この余韻があったうちにツアー全通特典の花火オフ会開催したのもよかった。

個人的には初雪messengerが出てから初めての周年だったので、これらがもたらす「夏が終わって冬がくる」というワクワク感がめちゃめちゃよかった。

ツアー↓

https://pirohm.blogspot.com/2025/08/202582272025.html

周年本編↓

https://pirohm.blogspot.com/2025/08/202582272025_27.html


終わりに

というわけで次は8周年、良い時間になりますように。



2026年8月2日日曜日

わろたTIF歴メモ

 備忘

・2019…4月末の選抜予選4位、白鷺(方針転換前)→24区(新生じゃない)→PinkySpice(あの青の子が居た頃)の次

なつか加入前、ふたりボッチが出る前。跳ぶ曲ないので満員の江坂で君メロで跳んでた


・2020…コロナ+新体制直後で配信の8位足切りを突破できず

ここでもし出れてたら完全に主役が晴ればれディストーションだった年


・2021…選抜予選2位(1位はおちゃパ)+セカチャレ3位(2位は純粋カフェラッテ)でぎりぎりでれず。スカイベリーへの移行があと半年早ければいけた気がするがすべてはめぐり合わせ

ここで事務所・オタク双方にノウハウたまったのもあって以降の選抜ライブ形式

……2022脳パス→2023すたんぴ→2024あおキミ→2025みらくは全部出れてるので無駄ではない

が、もうW.は自力ででるしかなくなった

セカチャレは配信で見てた(選抜は現地いた)けどこのときの君の声だけ聞こえるようにはめちゃめちゃよかった


・2022・2023 特になし


・2024…初TIFで2日出演、2日目(W.の1日目)だけ行った

初ステージ

”晴ればれディストーション”



・2025は1日出てたはず。個人的には特になし


・2026は2日…だったけど土曜のAMまででライブが全部終わる日程はなかなかつらみある


ところで僕のTIFの印象で一番強いのは某2014DreamScape動画なので、やっぱTIFといえばSmileGardenだよねぇ派






2026年7月22日水曜日

2026年7-9月ライブまとめ


9月 18 (見込)

9/3   W.bigstep

9/5  スペプラのぞみ生誕前

9/5  アナフェス2部

9/6   W.梅ヨド

9/6   グラフィー

9/8   バナホ

9/12  香港1日目対バン

9/12  W.香港オフ会

9/12  W.キラフォレワンマン

9/13  香港2日目対バン

9/16  W.定期

9/17  梅ヨドもくもく

9/13   W.香港ワンマンライブ

9/19   手羽先セッション

9/20   サンホ

9/21   はばフェス1日目

9/22  山中湖2日目

9/23  山中湖3日目

9/29  beyond




8月 27

8/2  ロックタウン昼

8/2  あおキミワンマン上映

8/6  カラスクりな生誕

8/7   サマジャン1日目

8/8  名古屋lives

8/9  mint水祭り

8/11  江坂昼

8/11  スペプラワンマン

8/11  バンブー夜

8/12  みんがる

8/13  ゼファー

8/13  へなソニ2日目

8/14  ハッチ

8/15  pop galaxy1日目

8/16  脳パスあいり生誕前対バン

8/16  アナフェス夜

8/18  カラスクW.ツーマン

8/20  梅ヨドもくもく

8/21  W.8周年ワンマン

8/22  🐉👑2日目

8/23  🐉👑3日目

8/27   梅ヨドもくもく

8/28   バナホ

8/29  神戸ハーバー昼

8/29  アナフェス2部

8/30  わろたミ

8/30   ガーデンズ


7月 26


7/1   みんがる

7/2   梅ヨドもくもく

7/4  みんがる神戸昼

7/4   みんがる神戸夜

7/5   名古屋ゼファー昼

7/5   名古屋ゼファー夜

7/7   あおキミ4周年ワンマン

7/9   梅ヨドもくもく

7/11   わろたミ

7/11   カラスクリリイベ1部

7/11   W.れな生誕

7/11   カラスクリリイベ2部

7/12   みんがる

7/12   ミニTIF特典W.脳パスツーマン

7/14   無銭RUN

7/16   バナホ

7/17   ハッチ

7/18   関ケ原1日目

7/19   関ケ原2日目

7/20   関ケ原3日目

7/25  あおキミ奈良ツアー前対バン

7/25   はばたけ

7/26   バロン昼

7/26   スペプラてまり生誕アフター

7/27   ジャニス

7/29   W.定期